フレコンバッグをカバーとして使う

おはようございます。松浦です。

最近、朝晩寒くて昼間は暖かいですね。

気温の差が激しいと風邪を引きやすいのでみなさん気を付けてください。

 

今回はまたフレコンバッグの新しい使用の方法をご紹介します。

以前お客様でフレコンバッグをほこりよけのカバーとして使用したいという方がいました。

パレットカバーもありますよとお伝えしましたが、

使わなくなった後に通常のフレコンバッグとして使用したいのでフレコンがいいんですとのこと。

フレコンをカバーとして使う・・・あまりイメージが湧かないかもしれません。

 

 

この写真は投入口が縛られていますが、投入口のテープを解けば上部が全開になるので

逆さにすればカバーとして使えますよね。

使い終わった後フレコンとしても使うということであれば少しカバーとして使いにくくても

一石二鳥になるので経費削減の方法としていいなぁと感じました。

 

ただ、気を付けないといけないのは紫外線に弱いというところですね。

カバーとして使用するのであれば屋内保管が必須ですね。

またフレコンのサイズ的にしっかりと覆えるのかという疑問もあると思うので

その辺の詳しいことに関しては聞いていただければと思います。

大きすぎて使いにくないか?と思う方へ、小さいフレコンもありますので!

と、全力で宣伝させていただきます・・・

 

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