フレコンバッグの屋外保管について

こんにちは。松浦です。

暖かくなったと思ったら今日家を出た時ひんやりしてびっくりしました。

やっと半袖半ズボンで寝れると思ったのに・・・

最近は日焼け止めがかかせません。

紫外線怖いですね。肌の老化を気にする歳になってしまいました。

 

紫外線が怖いというのはフレコンにも通ずることで(無理矢理)

今回はフレコンバッグの屋外保管についてお話します。

 

フレコンバッグは極端に紫外線に弱い商品でして

屋外の直射日光に当たるところに置いていると

あれよあれよと劣化してしまいます。

 

内容物を入れて屋外に保管し、さあ出荷なので移動させよう!

とフレコンをフォークリフトで吊り上げるとベルトが千切れてしまった・・・

なんてことも起こりえます。

 

フレコンのベルトが千切れてしまうと怪我や事故の元になってしまい危険です。

お客様に安全安心に使用していただくことが第一なので

販売側で推奨させていただいていることとしましては

一番は直射日光のない屋内で保管していただくことがいいのですが

どうしても屋外で保管しないといけないという場合は

パレットカバーやブルーシートをかけてください。

 

パレットカバーは近々、e-貿易でも販売していく予定ですので

もう少々お待ちください!

 

では、今回はフレコンバッグの屋外保管についてでした。